茶路めん羊牧場のサフォークの羊毛を原料に、
岩手の山本実紀さん(カントリーヘッジ)が企画開発して、
出来上がったオリジナル靴下です。
★くつ下全品販売中です★
■頭寒足熱サフォーク靴下で足元から身体が暖まります。 ■「一度履くと手放せない」とリピーターに人気です! ■アウトドアースポーツや外での作業に愛用されてます! ■冷え性の方からは靴下を履いて寝ると足元から温まると好評! ■化繊製品にアレルギーのある方にも喜ばれています!
■最近新素材の下着が流行りで、寒い冬には手放せないグッズとなっていますが、サフォーク靴下はウールの自然な風合いと、自然素材が備えた機能性により、足元から優しく暖めてくれます。
■ウールはどうしても化繊に比べて弱いのは仕方がないですが、ナイロン、ウレタンをウールの特性を損なわないように混ぜて、少しでも強くなる糸を作っております。ごわごわし過ぎず、カジュアルにお使いいただけます。
■アウトドアーや仕事に使われる方は中にウールソックスを履き、外にもう1足履いて長持ちさせています。
■サフォークの弾力あるウールが空気を一杯含むので、保温性があり、吸湿性もありながら通気性にも優れているので蒸れません。冷え性の方、水虫の方、足の臭いが気になる方にも喜ばれています。
■冬の防寒用のみならず、肌寒い春先や秋にもお使いいただけます。
サフォークくつ下 今年の状況について
3.11の後、計画停電の実施区域に靴下工場が入ってしまい、春に生産を予定していたサフォークくつ下は生産されずにいるうちに編み機のジャガード機が故障して、秋になってもまったくつくられていませんでした。ジャガード機は、機械自体が日本に少なくなっていて、機械部品が手に入り難いそうです。それで、別の機械(エックスマシーン)で雪柄を生産することになりました。針数、デザインは同じですので、靴下の密度や柄は変わりませんが、編み地の雰囲気が異なります。ジャガード機でつくられたものより、全体にゆったりとした感じで、かかとからはき口までの長さが長めで(婦人サイズ23センチ、紳士サイズ26,5センチ)、その分あたたかです。はき口はダブルにしたので、少しきつく感じられるかもしれませんが、ゴムの本数を減らしていますので、はいていてひどくきつい感じはありません。今年の雪柄靴下は、白地茶模様のみです。
雪柄のみ上記諸事情で価格を変更しましたことご理解願います。
9-A-S(22~24センチ) サフォーク靴下・生成り・小 1,600円
9-A-L(25~27センチ) サフォーク靴下・生成り・大 1,800円
<ウール87%/ナイロン8%/ポリウレタン5%>
9-B-S(22~24センチ) サフォーク靴下・茶色・小 1,600円
9-B-L(25~27センチ) サフォーク靴下・茶色・大 1,800円
<ウール72%/アルパカ15%/ナイロン8%/ポリウレタン5%>
9-C-S(22~24センチ) サフォーク靴下・雪柄(白)・小 2,000円
9-C-L(25~27センチ) サフォーク靴下・雪柄(白)・大 2,200円
<ウール81%/アルパカ6%/ナイロン8%/ポリウレタン5%>
9-E-S(22~24センチ) サフォーク靴下・命の樹レリーフ柄・小 1,800円
9-E-L(25~27センチ) サフォーク靴下・命の樹レリーフ柄・大 2,000円
<ウール87%/ナイロン8%/ポリウレタン5%>